[オンライン英会話Cambly]8月1週目ニュースレター


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オンライン英会話のレッスンで使える表現集

いざオンライン英会話を始めたのも束の間、講師プロフィールの観覧にしっかり時間をかけてあなたに合いそうな講師を見つけたのもいいですが、さっそく選びに選んだ講師に接続すると、せっかく書き留めて準備していた文章も読めないほど緊張して凍ってしまった経験がある方も少なくないはずです。ご安心ください。Camblyのネイティブ講師はそんな時でも受講者との会話をうまく誘導できるようにしっかり研修を受けていますので、会話が行き詰まることがないよう、スムーズにレッスンをリードしてくれます。

そんな中でも、講師に依頼したいことや、レッスン中の疑問など、講師へ伝えたくてもどう伝えていいか分からないことってありますよね?Camblyのサポートでも心掛けているのは、受講者の皆様が講師にご要望をそのまま伝えられるよう、その内容を英文にして受講者にお伝えすることです。その文章を事前に練習し、講師に直接伝えることで、英語の練習にもつながると考えています。

そこで今回は、お問い合わせの多い英語の表現をまとめてみました。声に出して何度も練習することで、実際に使うときに自然に聞こえてきます。すぐに使えるものも多いと思いますので、どうぞご参考に。

 

What does ___ mean?
(~とはどういう意味ですか?)

分からない単語やフレーズが出てきたら、こちらの表現で講師に確認してみましょう。

What would be another way to say that?
(言い方を変えるとしたらどう言いますか?)

分からない単語やフレーズが出てきたら、こちらの表現で講師に確認してみましょう。

Please say that again slowly.
(ゆっくりもう一度言ってください。)

講師の言っていることが聞き取れない時は、こちらの表現を使ってみましょう。

Please type that into the chatbox.
(チャットボックスへ書き込んでください。)

何度繰り返してもらっても聞き取れない場合は、チャットボックスに書き込んでもらって自動翻訳機能を活用しましょう。チャットのやり取りは、復習の際にメモとして残るので、できるだけ活用するようにしましょう。

Please correct me every time I make a mistake.
(間違える度に訂正してください。)

プロフィールに書いてあるのに、講師がすっかり忘れてしまっていることもあると思いますので、そのようなときはこちらの表現で講師にお伝えしてみてください。

Please type any corrections you have for me into the chatbox.
(訂正はチャットボックスへ書き込んでください。)

「訂正は記録が残るようにチャットボックスに書き込んでほしい」という方は、こちらの表現を使ってみましょう。

I would like to work on the lessons from the course I am enrolled in.
(現在登録しているコースのレッスンを受けたいです。)

コースに登録していることに講師が気づいていないときは、こちらの表現で講師に伝えましょう。

Please help me choose a topic.
(トピック選びを手伝ってください。)

何を練習していいか分からないときは、こちらの表現で講師と一緒にトピックを探しましょう。講師とトピックを選ぶ際には、必ずどのようなトピックを使いたいかは事前に決めておきましょう。何の当てもないと、講師も困ってしまいます。

Please give me advice on ways to improve my English.
(私の英語力を向上できる方法についてアドバイスください。)

教員資格を持っている講師や、英会話講師としての経験が豊富な方とレッスンを受けるときは特に、あなたの英語力を伸ばすためのアドバイスをもらうことで、足りない部分を集中的に伸ばしていくことができます。

What should I work on until my next lesson?
(次のレッスンまでの間何を練習したらいいですか?)

Camblyのオンライン英会話を最大限活用するためには、レッスン中だけでなく、レッスン以外の時間も英語を練習することです。講師に効果的な練習方法を聞いてみましょう。

This is what I would like to work on for my next lesson.
(次のレッスンではこれを練習したいです。)

エッセイやスピーチなどの校正を依頼したいときや読みたい記事などがあれば、事前に講師へ送り、この一文を添えると講師も準備しやすくなります。

 

Camblyでは、ネイティブの講師から英語を学ぶことが本場の英語を学ぶ最適な方法だと確信しており、皆様の英語学習を心より応援しております。上記に挙げた表現以外にも、受講者が言いたくても言えないことはたくさんあると思います。そんなときは、いつでもご遠慮なくCambly Japan Support(講師一覧から検索)へチャットでメッセージをお送り頂くか、help@cambly.comまでお気軽にお問い合わせください。サポートスタッフが講師に直接お伝えできる英語表現をお教えします。

[オンライン英会話Cambly]7月4週目ニュースレター


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Cambly Kids英語学習ガイド!

お子様をお持ちの方は皆さん、子どもに最高の教育を与えたい一心で、早い内に成功に備えるために日々努力をされている事かと思います。世界の言語としての英語を使える事は子供の将来の可能性を広げるために非常に重要となります。多くのご両親がお子様の英語学習にCamblyを活用し、本場の英語を学ぶ機会をお子様に与えられる事を願っております。この記事では、お子様がCamblyで英語を学ぶのに役立つガイドをご紹介します。

 

〜使用可能な教材〜

 

Cambly初級レッスンコース

Camblyには豊富なコースがあり、受講者向けに体系的な基礎コースを用意しています。Camblyのホームページから、「レッスンコース」にアクセスし、「基礎会話」コースに登録することができます。このコースでは、お子様も簡単な挨拶から始め、徐々に果物、野菜、色、数、家族などのトピックへと移ることができます。

 

 

ネイティブ講師の個人教材

Camblyには多くのお子様向けのネイティブ教師が在籍しており、お子様にも親御さんにも非常に人気があります。 Camblyのホームページから”Children”というキーワードを検索することで対応可能な講師が見つかります。

 

Camblyのネイティブ講師は創造的な方法でお子様の注意を惹きつけ、教室よりも効果的なレッスンを提供します。また、それぞれの講師が、独自で体系的な単語カード、鮮やかな動物などの小道具、ブロックのモデル、絵本などを用意していますので、お子様は、いつでもレッスンに没頭でき、カメラの前でさまざまな言葉を興奮して口に出すようになります。

 

 

無料のインターネット教材

経験豊富な子供向けのネイティブ講師は、インターネット上の無料のリソースの質を慎重にチェックしています。

例えば:

多くの子供たちは「宇宙」を夢見て、星空が大好きです。そこで、講師はCamblyの “Share Screen”機能を使って子供たちにNASAの公式ウェブサイトで宇宙を探索します。

BBC Learning Englishは、Camblyの英語講師や子供たちの間で人気のある英語学習サイトです。世界最大の公共放送局であるBBC English Education Channelが提供する教材の質は疑いのないものです。Camblyのネイティブ教師の多くは、アニメーションやドラマで子ども達に英語を教えることで、レッスンを楽しくしています。

さらに、実践的な語彙や子供向けの表現をまとめたサイトも多数あります。

 

 

講師独自の教材

Camblyは、お子様の英語コースをパーソナライズするために、講師に英語の電子教材を提供することも歓迎しています!例えば、English Grammar in Useは非常に伝統的な文法学習の本です。もちろん、人気の採点資料などを使って、講師がお子様にレッスンを行うことも可能です。

 

〜学習環境〜

学習の初期段階では、親御さんがお子様のそばにいてあげることが非常に重要です。レッスンでのコミュニケーションは、お子様が短い時間でたくさん学ぶ大事な機会です!

親御さんがレッスンに参加することで、お子様の英語学習を相互的に手助けすることもできます。例えば、講師が親御さんに”What color is this?”という簡単な質問に対して、お子様に”It’s red”などと誤まった答えを意図的に出すことで、お子様もより積極的にレッスンに参加するようになり、”No, it isn’t. It’s green!”と答えてくれるようになります。このようにして、単純でも参加したくなる雰囲気づくりを実践してみてください。

お子様と一緒に、レッスン後にレッスン動画を見直すことで、親御さんもお子様の学習内容についてより深く学ぶことができ、同時にお子様の日常生活の中で語彙を見直すように誘導するいい機会にもなります。例えば、Camblyのレッスンで野菜の名前を学ぶと、お子様とスーパーマーケットへ行く時に、子どもが野菜と英単語を結びつけるいい機会になります。

 

ぜひお子様とCamblyで楽しい時間をお過ごしください!

[オンライン英会話Cambly]7月3週目ニュースレター

毎度講師レッスンを受けると、自己紹介して対話に入ることしいことがあります。そのため、期間かつ規則受講できるメインの講師を探すことをおすすめしていますレッスン時間が決まっていればPCまたはモバイル端末からレッスン予約メニューじて、該当時間受講可能チューターしましょう。



らぬうちにたちは、広告まれています。そして手元からないモバイル機器じて世界各地提供される多様デジタルマーケティングを見ることができます製品でもごとに宣伝の仕方が異なります。あなたはどのような広告が印象残っていますか?講師共有してみてください。

目覚めにるい日差びると気持くなり、特に体力を必要とするような仕事の場合、生産めてくれるということがとある研究で分かりました。昇るのがく、沈むのが遅い夏場は、くなるだけに、よりくの仕事できるとしています憂鬱さをたら野外活動やしてみてください。


安定して受講できるメインの講師を探そう!

毎度講師レッスンを受けると、自己紹介して対話に入ることしいことがあります。そのため、期間かつ規則受講できるメインの講師を探すことをおすすめしていますレッスン時間が決まっていればPCまたはモバイル端末からレッスン予約メニューじて、該当時間受講可能チューターしましょう。

時間あってもずっと後回しにする習慣があるならレッスン予約じて会話の時間確保チューターレッスンの時間を設定しておくこと持続英語練習するために必要なります

レッスンが終わる度に、5満点で講師を評価することができますので、評点講師であればあるほど、満足いことになります。1,000以上Camblyでレッスンを提供されている講師も多様な受講者経験があることからうまく会話をリードしてくれるはずです。

メインの講師が見つかったら、

  1. 講師しみを覚えることができます。
  2. 受講者学習スタイルってもらい、レッスン時間よりよく活用することができます。
  3. カリキュラムなどトピックをレッスンに取り入れることで持続的にレッスンが受けられるようになります
  4. 講師との信頼関係が出来上がることで、お互いのキャンセルの率が下がります
  5. 前回のレッスンで学んだことを再度復習するなど、計画的なレッスンを受講することができます。
  6. 同じ講師と長期的に学習をすることで時間経過と共に学習進歩のフィードバックを得ることができます。

ただし、講師アクセント、レッスンの形態やスタイルを絞り込むことで、選択肢が限られてしまいます。また、メインの講師とだけレッスンを受けていると、その講師イントネーションと英語発音だけにれてしまいます。講師レッスンの日程わないことや、ある程度時間自由制限されるというとに配慮して頂く必要があります。メインの講師日程ない時はしい講師とレッスンを受けてみてください。時に別の講師とレッスンを受講する事でご自分の英語力を客観的に試すことができます。

講師の検索欄もとても便利ツールですが、検索するか英語正確っていてこそ、活用することができます。まず、ホームページると、アクセント可能レッスン、そしてレッスンスタイルで講師一覧の絞り込み可能です。しかし、特定キーワードいだす場合は検索入力しなければなりません。のキーワードで検索することで、もっと多様講師に巡り合うことができます。

職業検索engineer、teacher、construction、animatorなど
趣味検索music、movie、volunteerなど
対応可能言語検索Korean、Japaneseなど

講師プロフィールに掲載の詳細内容重要ですが、会話レッスンは気の合う講師一緒にすることで、毎回のレッスンが楽しみになり、長く続けていくことができるようになります。紹介動画見てプロフィールだけではかりにくいその講師性格のトーンなど確認するようにしましょう。

周期的に講師とレッスンを受けるようになり、レッスン安定めたら、根気よくその講師とレッスンを続けられるよう、講師のRegular Studentになることが可能か要請してみてください。Regular Studentには講師レッスンスケジュール確認できる優先えられます。受講者たちよりレッスンの予約申請する権利じるだけに、予約時間出席しなければならない責任きくなることでしょう。あなただけの講師レッスンを築いていきましょう!

また、メイン講師は2~3名お選び頂くことをおすすめしています。時間レッスン内容希望する講師選択することで、様々分野レッスンから構成される学習が可能になり、英語実力向上させることのおに立つことでしょう。Cambly希望する英語目標達成しましょう

[オンライン英会話Cambly]7月2週目ニュースレター

Camblyの受講者には、気軽に英語でお話しできる相手を探している方、趣味として英会話を練習されている方から試験対策など明確な目標をもって日々励んでいる方まで、とにかく色々な人がいます。それぞれ目的は異なるかもしれませんが、英会話を上達させたいという共通した夢へと向かって前進しています。その中で、どのようなレッスンを希望するか、どのようにモチベーションを維持するかなど、様々な課題に面することもあると思います。


日本には、お辞儀やお土産など、海外と異なる習慣がたくさんあります。もちろん、海外にも変わった習慣がたくさんあります。お土産をとっても、誰に贈るか、どんなものを贈るか、贈ってはいけないものなど、原理として存在するものも、そのあり方に色々な違いがあるはずですので、これらについて講師と話してみましょう。

お仕事中などに集中が切れてしまうことは誰にでもあることだと思いますが、そんなとき、あなたはどうしていますか?コーヒーを飲んだり、短い休憩をとったり、作業を小分けしたり、よくありがちな対策方法から一変して、意外な5つの方法について講師と一緒に議論してみましょう。